よくある質問

個人のお客様

Q1. ファイナンシャルプランの相談や保険相談はどこで行いますか?
A1. 弊社事務所に駐車場および相談スペースを設けてあります。また、お客様の自宅や勤務先などにお伺いすることも可能です。
  相続対策、資産運用、住宅ローンの取扱、ライフプランの作成等 承っております。
Q2. 土日祝日、夜間でも対応していただけますか?
A2. はい喜んで。事前にご連絡いただければ、土日祝日、夜間でも相談させていただきます
Q3. まだ何も決めていませんが、相談だけでも構いませんか?
A3. もちろんです。まずは無料相談からお始めください。どのような保険に加入したらよいかは、皆様のお考えや、家族構成、将来のプラ ン
  をお聞きしてからライフプランを組み立てていきます。ご家族の方とも、じっくり検討されてから、契約いただくことが大切だと
  考えております。
Q4. 友人の車で事故を起こしてしまいました。自分の保険を使う事が出来ますか?
A4. はい。ご契約の保険に「他車運転危険補償特約」がついている場合、お客様の保険を優先して使うことができます。
  通常は自動的にセットされている特約です。
Q5. もらい火は出火元から、弁償してもらえないって本当なの?
A5. はい。失火の責任に関する法律(通称:失火法)により、重大な過失があると認められないかぎり、出火元に損害額を請求できません。
  隣家の火災や放火から大切な家を守るため、しっかりと火災保険を準備しましょう。
Q6. 浦安に住んでいます。地震での液状化が心配です。地震保険で何とかなりますか?
A6. 地震保険にご加入であれば、補償対象になります。2011年に定められた基準では、①住宅の傾斜が1度超、あるいは30センチ超の沈下は
  全損、②0.5度超1度以下の傾斜または15センチ超30センチ以下の沈下が半損、③0.2度超0.5度以下の傾斜または、10センチ超15センチ
  以下の沈下が一部損となり、それぞれの保険金が支払われることになっています。
Q7. 生命保険の見直しはしたほうがよろしいですか?
A7. お客様のお考え、将来のライフプラン、将来の年金制度や退職金予測をして、今の保険がご希望に合っている事が大切です。
  一度検証してみる事をお勧めします。共に考えましょう!

法人のお客様

Q1. 火災保険料をもっと安くする方法がありますか?
A1. 保険料の自由化により、火災保険に限らず、賠償責任保険、業務災害保険、傷害保険、自動車保険等の保険料の割引に応じます。
Q2. 法人の保険を見直して効果はありますか?
A2. ムダな補償や重複している補償があれば、見直しにより大幅な保険料軽減ができます。全ての補償をパッケージにした保険では、
  保険料軽減に加え、事務負担の大幅な軽減ができます。
Q3. とにかく、保険を始めとした固定費の削減をしたいのですが、良い方法がありますか?
A3. 商工会礒所や商工会の加入により、20%~56%の割引が実現できます。商工会議所等の会費は市町村により、
  1万円~2.5万円の所が多いです。
Q4. 将来の退職金、設備資金、緊急時の運転資金を保険で準備できますか?
A4. 保険料の一部を損金算入できる商品や医師の診査なくご加入できる保険を取り揃えています。積立部分の返戻率が良い商品を揃えて
  いますので、ご相談ください。
Q5. 自分の会社の株を自分の会社で購入する方法があると聞いたけど、本当なの?
A5. 平成6年の商法改正により可能となりました。自社株買取には利益(剰余金分配可能額)とキャッシュの両方が必要で、
  法人契約の生命保険で財源と利益の実現ができます。
Q6. 今加入している生命保険の保険料支払を止めたり、期間を短縮したり、延長できたりするの?
A6. 保険料支払を停止して保障を一部残したり、保険期間を短くしたり、長くしたりもできます。
Q7. 契約している、契約しようとする保険会社の経営内容が心配だけど、何をチェックすればよいですか?
一番簡単な方法は、Yahoo、Google 等で 「保険会社、格付」と検索して下さい。